macbookpro mid2014のssd交換

2020年4月19日

2011年移行のmacbookはhddやssdを交換するの難しいときいてたのであきらめてましたが、たまたま検索したら、trascendのjetdriveというのを使うと簡単にできるとのことで、アマゾンで購入。

256Gをかなり容量気にしながら使ってたので、512Gにしてみました。

で、簡単だったかというとそうでもなく、取り付けは問題なかったんですが、通常のcommand+rと電源オンで立ち上げたら、何回やってもjetdriveが認識せず。

諦めかけたところ、command+option+rでないとだめという書き込みがあり、試したらドンピシャ。

macだと、年代によってリカバリーの方法が違うとかすごいダンジョン。この辺、Windowsのが簡単なのかも。やはり次はWinにしようかな。。

で、もう大丈夫かとおもったら、今度は、

このディスクにはGUIDパーティションテーブル方式が使用されていません。

とのこと。

そのエラーメッセージで検索したら、先にjetdriveをフォーマットして、guidにしないといけないらしく、そこでもいろいろありましたが、それしてからやっとインストールまですすみました。

タイムマシンとかで戻すならもっと簡単かもしれませんが、できればクリーンインストールしたかったので、なんとかこれで復活しそう。

ネットでダウンロードしながらのインストールなのでまだ7時間かかると表示されたので、その状態で帰宅。

明日どうなってることやら。

macを開けるのに、ギターのピックが役に立ちました。