鉄板でピーマンを焼いてみる

2020年6月11日

溝がないタイプは全面が平らなので焼きやすいのと、掃除がヘラでこすればきれいに取れるのでかなり使いやすい。

汁や油が出るものは流れること考えないといけないけど、思ったより使えそうな印象。