大塚屋で手に入れたジーンズ生地でバッグなど

2018年5月27日

先週から始まった大塚屋の創業祭で手に入れたジーンズ生地で、コールマンのチェア2つ入れる袋と、トートバッグ、七輪用のカバーを製作。

七輪のカバーは、最初手提げできるよう取手をつける予定が、あまりの重さに生地が耐えられるか心配になったので、とりあえずロープで縛って持ち歩く形に変更。

トートバッグも何に使うかまだ決めてないので、底のマチの処理をせず、フリーな状態にしてある。なので、もし分厚いものをいれたくなったら、下の四隅を潜り込ませれば厚くもできるようになっている。

10年ぶりのミシンなので勝手がわからず、下糸の出すぎなどでかなりロスした。。

帆布などの分厚い生地の縫いはじめ3,4回は、手回しで進めるのが安定するかもしれない。

まだまだ試行錯誤。

ミシンでアウトドアチェアのケースを作る

2018年5月22日

アウトドア用のチェアに専用のケースがなく、車から離れたところでキャンプするときチェアだけで1往復増えるのがちょっと無駄に思えてきたので、2つチェアが入るカバンを作る予定。

とりあえず余ってた帆布でトングなどアウトドア用の小道具をまとめるケースは作ってみたが、革を手縫いで縫っていた時はものすごく時間かかったけど、ミシンだったら大きいものでもすぐできそう。