4時間。
先月の生誕祭の映像が入ってて、左耳だけうつってました。
キャノンボール風な展開、進行、すきです。
4時間。
先月の生誕祭の映像が入ってて、左耳だけうつってました。
キャノンボール風な展開、進行、すきです。
手に汗握りすぎて、こっちが滑落しそうな錯覚になる映画。
ひどいです。
カメラを止めるなの前半を2倍ぐらい見せられて落ちが10分の1ぐらいな感じ。
プライムでゲット・アウトが公開になったので観ましたが、内容なにもチェックせずにみたのでホラーだとは知らず、なかなか怖かったです。
なんとなく2018年のホラー映画へレディタリー継承に少し似たところがあるなと。特に後半。
この映画がコメディ部門でショーを取ったというのに違和感あるけど、町山智浩さんの解説だともともとコメディ出身の監督?とか。でも監督本人はこれはコメディでなくドキュメンタリーといっていたり。どちらなんでしょうか?
ゆきゆきて、神軍の原一男監督の極私的エロス恋歌1974をみました。
ニコニコ動画で原監督の解説付きという。
出産の熱気でメガネがくもり出産のシーンはピンぼけになったとか、三角関係の話とか、美術館で解説の音声聞きながら観てるかんじで新鮮。

フェリーでかかる音楽が加藤登紀子なのだそうです。
この映画、解説きいちゃうとノーカット版がみてみたくなる映画でした。
音楽っていいなと思えるいい映画だった。
この映画で流れるマローン5の曲、いい曲だと思うけど、映画最後まで見てきくとなんだか複雑。
マイクのポップガードストッキングで代用できるときいたことありましたが、使ってるのは初めて見ました。
最初の37分がかなり辛いですがw、あとから効いてくるのでガマンガマン。
映画見たあと幸せに泣ける映画でした。
映画見たあとyoutubeで見るの避けてた映画批評みてたら、宇多丸さんが言っていた2回目は最初から楽しめるというのはすごくわかる。
全て確認しながら見に行く感じが、シン・ゴジラを2回見て細かいディテールを確認するという行為に似てるというか。
ちなみに、シン・ゴジラも2回見ました。映画館で2回見たのはシン・ゴジラだけなんですが。
あと、町山智浩さんの、三谷幸喜の映画を見よう見まねで作ったら本家より面白くなった映画、という話好きです。
最後にかえるが降ってきて、エンディングにピクシーズの曲が流れる映画とおもっていたアメリカン・ビューティー。
見てみたら、カエルも降ってこないし、ピクシーズもかからない。
調べたら、最後にカエルが降ってくるのはマグノリア。
ピクシーズがかかるのは、ファイトクラブ。
たぶんおなじ時期にみたのが、記憶で1つになってでてきたようで。
という記憶の入れ子が年々ひどくなってる気が。
だいたいアメリカン・ビューティー、曲がよかったからサントラ買おうか調べててふと気づいたのは、多分このCD持ってるということ。
これは、デジャブか現実か。
アメリカン・ビューティーをAmazonで調べたら、これを買った人の一覧の中にマグノリアとファイトクラブが入ってて、なんだみんな一緒じゃんと妙に安心。