岐阜城横のテレビ塔

2019年8月13日

夜になるとこうこうと光っているテレビ塔の下まで登ってみました。

夜来たらきれいそう。

GUでカメラバッグ

2019年7月14日

黒を買おうとしてたら安いのがあるよと教えていただき購入。

3回価格変更って、そんな人気ないんですかねぇ。

fujifilmのx100のオートフォーカス切り替えスイッチの場所

2019年2月24日

ピントの合わせ方が何かおかしいと思っててよくみたら、いつもSのところにあるスイッチがCになってて動くものを追うフォーカス設定に。

あれ、絶対設計ミスかと思うぐらい勝手に切り替わっていることがあって困るので、ギターのエフェクターのスイッチみたく勝手に触らないようマスキングテープで固定。

α7Ⅱとnikon50mm1.4で撮影

2018年10月9日

ガンマイク使って動画も撮影しましたが、マニュアルレンズがピントリングがまわりやすく、頻繁にピント狂い失敗。

α7Ⅱにニコンのマニュアルレンズは、祭りのような動きあるところはちょっときついですね。

レンズ検討しなければ。。

ロング1脚のBi Rod 6G-4500を購入

2018年4月9日

4.5mまで伸ばせる1脚、Bi Rod 6G-4500を購入しました。

きっかけは、3月に行われたCP+ 2018 で展示ブースでみかけ、使いみちを考えていたところ、ricohのブースでこの三脚とThetaを組み合わせたセミナーをやっていて、通常の高さではなかなか撮れない映像を見せられその場でスマホから注文してしまいました。

実際のロング1脚で撮影された映像がこちら。

この1脚使って思ったのは、当然ですが人混みでも伸ばしてしまえば被らずに撮れます(人混みで迷惑かどうかは別として。。)。

このロング1脚を人混みで付属の3脚なしで固定はなかなか疲れてしまいますし、三脚も結構大きいので実際に広げて使うのも大変。最初の慣れるまでは誰もいない山の中や自然の中で慣れてからがいいかもしれませんね。

最初4.5mの1脚と7.5mの1脚と悩みましたが、4.5mのほうがカメラの重量が多少重くても使えるとのことで、4.5mにしました。

Bi Rodのカメラマンというと木村琢磨さんが有名で、CP+のリコーのセミナーでも講演をされてました。

ロング1脚の問題点は、wifiでシャッターの切れるカメラでないと使えません。

いまのところFujifilmのX100TとSonyのアクションカメラで撮影しましたが、Sonyのアクションカメラは広角で使いやすいですが画質がいまひとつ、FujifilmのX100Tは重量があるので使うのに気を使う、というところですね。

またいろいろ撮影してみます。