夜になるとこうこうと光っているテレビ塔の下まで登ってみました。
夜来たらきれいそう。
夜になるとこうこうと光っているテレビ塔の下まで登ってみました。
夜来たらきれいそう。
黒を買おうとしてたら安いのがあるよと教えていただき購入。

3回価格変更って、そんな人気ないんですかねぇ。
ピントの合わせ方が何かおかしいと思っててよくみたら、いつもSのところにあるスイッチがCになってて動くものを追うフォーカス設定に。
あれ、絶対設計ミスかと思うぐらい勝手に切り替わっていることがあって困るので、ギターのエフェクターのスイッチみたく勝手に触らないようマスキングテープで固定。
参考↓
ガンマイク使って動画も撮影しましたが、マニュアルレンズがピントリングがまわりやすく、頻繁にピント狂い失敗。
α7Ⅱにニコンのマニュアルレンズは、祭りのような動きあるところはちょっときついですね。
レンズ検討しなければ。。
4.5mまで伸ばせる1脚、Bi Rod 6G-4500を購入しました。
きっかけは、3月に行われたCP+ 2018 で展示ブースでみかけ、使いみちを考えていたところ、ricohのブースでこの三脚とThetaを組み合わせたセミナーをやっていて、通常の高さではなかなか撮れない映像を見せられその場でスマホから注文してしまいました。

実際のロング1脚で撮影された映像がこちら。
この1脚使って思ったのは、当然ですが人混みでも伸ばしてしまえば被らずに撮れます(人混みで迷惑かどうかは別として。。)。
このロング1脚を人混みで付属の3脚なしで固定はなかなか疲れてしまいますし、三脚も結構大きいので実際に広げて使うのも大変。最初の慣れるまでは誰もいない山の中や自然の中で慣れてからがいいかもしれませんね。
最初4.5mの1脚と7.5mの1脚と悩みましたが、4.5mのほうがカメラの重量が多少重くても使えるとのことで、4.5mにしました。

Bi Rodのカメラマンというと木村琢磨さんが有名で、CP+のリコーのセミナーでも講演をされてました。
ロング1脚の問題点は、wifiでシャッターの切れるカメラでないと使えません。
いまのところFujifilmのX100TとSonyのアクションカメラで撮影しましたが、Sonyのアクションカメラは広角で使いやすいですが画質がいまひとつ、FujifilmのX100Tは重量があるので使うのに気を使う、というところですね。
またいろいろ撮影してみます。
RX100を数年前に購入。写りや操作、大きさなどすごく気に入ってますが、wifiの機能がないのがちょっと不便。
ということで、wifiを使うためwifi機能内蔵のSDカード、FlashAir 32GB 購入しました。
こういったタイプのスマホからwifiで飛ばせるものだとかなり昔にEye-Fiなんかが有名でしたが、もう今は生産していない?ようですね。
ということで、まずはiPhoneと接続してみましたが、こちらはapplestoreからアプリもってきていれてすぐ接続できました。
注意点は、こういうwifi接続タイプはスマホ側のwifi接続先をFlashAirのwifiに繋がないといけないことですね。そこだけ守ればiPhoneとはかんたんにつながるかと思います。
それで次にmacとの接続。こちらは結構大変みたいです。
ネットで検索したら、flashairの更新の情報があったのでまずはアップデート。
これが曲者で、なんとかアップデートはできたようですが何度も失敗しました。
無線LAN搭載SDHC/SDXCメモリカード FlashAir™ソフトウェア更新ツール (SD-UWAシリーズ<W-04>) ダウンロード
からツールをダウンロードし、最新の状態にします。
それから、公式サイトのマニュアルをみて設定。
注意点は、SDカードのデータが書き換わってしまうので写真などのデータはバックアップとることですね。一応、W-04ですがアップデート後に写真などは残ってました。
ただ、アップデートに何度も失敗しまして、

なんどやってもこの3/3の状態から抜き差ししても終了画面にならず、あきらめてiPhoneのアプリからFlashAir情報をみるところからみたところアップデートされていたので、とりあえずそのまま使ってます。通常うまくアップデート出来る場合でも、SDカードを3回抜き差ししないといけないとのことです。
そして、
とブラウザから入れるとみれました。
ただ、これもwifi先をflashairにしなければいけなく、そのたびにネットから切れるのがちょっと不便かな、と。
結局、wifiの接続先をflashairにすれば、ブラウザでみられますよ、ということみたいです。
結論。
USBでつないだほうが早いかな。。
使える!使えるぞFlashAir!XZ-2 + Eye-Fiでの不満点がかなり改善!
によると、内部技術を公開していて、ユーザーが自由にソフトを作れるようになっていて、FlashAirSyncというのを使うと撮った写真を自動でmacに送ってくれるのがあるようです。
すごく魅力的なんですが、いまのところmacには選んでから読み込みたい使い方をしたいんですよね。今後そういう使い方に変わったら試してみたいです。
日間賀島で撮影。