革のグリップの滑り止めに松ヤニ

2019年9月30日

汗かくとつるつるになりこないだ空振りしたので、松ヤニをつかってみる。

つけすぎてトリモチみたくなってしまいましたが、後半はちょうどよくなり変なところに力入らなくていい感じに。

テニスラケットの滑り止めに松ヤニ

2019年9月28日

革のグリップにしたらものすごく滑るので、松ヤニで対策。

オーバーグリップ巻けばいいんですけど、太くなるんですよね。

革に松ヤニって、昭和感満載。

圧倒的にすごいスクール生

2019年8月5日

テニススクールで、もう1ポイントもとれないんじゃないかという圧倒的にすごい生徒さんが、今日一緒のクラスになった。

打つたまにスピンがかかっていて、なんとなく当てるだけだと弾かれるようなボールを打つその方はなんと47だという。

年上。

試合にでててるということでダブルスかと思いきやシングルスで団体戦?!に出てるという。

そして、普段は初心者クラス?で遅い玉をしっかり打つ練習をしているとのこと。

もう完敗。完璧。すごすぎ。憧れ。

とにかく、あの年まで全く衰えずに圧倒的なテニスができることを身近に体感だけただけでも、今日は大収穫。

ラケットに傷が。。。

2019年7月7日

ボレーの練習中に移動できるネットの金属部分に当たってしまい色が欠けて、ショック。

かなり綺麗に使ってたのに。。

それが原因ってわけでもないけど、そのあとボレーがボロボロ。

やはりミッドサイズのラケット厳しいかのかも。

どのみちダブルスしかやらないし、このところ真ん中に全然当たらないから、オーバーサイズにしょうかな。。かなり弱気。

テニススクールその1

2019年4月20日

テニススクールに行くと、だいたいまず最初はコーチの球出しからはじまる。

そこでだいたいの人は通常のストロークのように打ち返す。中には全力でラケットを振り回し、重量ってなんですか的ライナー性の球を打つ人(特になぜか年配の方が多い)も。

わたしはその最初の球出しが苦手で、ゆるく出されたボールってまだ体が慣れてない状態でゆるいボールを打つと体がバラバラになり、天井に当たったり隣のコートに飛んでったり。。ほぼイップス。

昔ゆるいボールをそれ以上のスピードで返すのって実は難しいってことを、すごく上手い人にきいてからより打てないように。

で、不思議なことに、その最初にバカスカ打ってた人は、スクールの最後にある試合形式でだいたい勝てないんですよねぇ。

試合になると通常はコートに入れにいく打ち方になるから、最初の練習が役に立たない。

ごく稀に、とにかくすべて打てる球はフルスイング(門田式)でやってくる人もいて、ダブルスなんで前衛当たったらケガしそうで怖いんですよね。。

そういったところ若い人たちはその辺知識を知っているのか、空気を読むのに長けているのか、ものすごく丁寧に練習をこなし、試合になっても練習と同じようにプレーできる人が多い気がします。

ラケットのグリップを革に変更

2019年2月28日

巻き替えたグリップテープが柔らかくて合わなかったので、以前使ってすぐ取っておいた革のグリップテープに変更し、そのままだと滑るのでオーバーテープを巻いてスクールへ。

ラケットが少し軽いところに革だと重いのでトップライトになって打ちにくいかとおもったら、逆に振り抜きやすくなって好印象。

今までオーバーテープなしで使ってたので少し太く感じるけど、これになれたらもう1本のラケットも革にするかも。

それにしても、バボラ のピュアドラに革のグリップテープを巻いた時はすごく使いにくくなった印象だったのに、ラケット変わるとこうも変わるものかと驚き。ピュアドラと似てるといわれてるラケットなのに。